東原幼稚園は山形市の子育てに寄り添い、親子の健康と笑顔を育む幼稚園一番を目指す子どもと地域の園を目指します!

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学校法人山鳩学園 東原幼稚園
〒990-0034
山形県山形市東原町2−3−26
TEL 023−622−4789
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mail@higasi.holy.jp

 
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1949年 米国人宣教師ジョゼフ・G・ミーコ師、その夫人のマーガレット・メリー・ミーコ先生及び陶山節子先生の協力により、山形第一聖書バプテスト教会附属東原幼稚園設立を決議する
1950年 東原幼稚園開園   
1953年 園舎2階増築
1955年 同窓会名 《 山鳩会 》 と名付ける 
1960年 園庭拡張し、北側に木造中2階の屋内遊戯室増築
1962年 園車使用開始
1965年 幼稚園創立15周年式典を行なう
幼稚園園歌 制定発表
1967年 保護者会主催バザー始まる
1974年 園舎改築 鉄筋コンクリート2階建となる
(7月)学校法人 山鳩学園 東原幼稚園 となる 
1976年 屋上にログハウス設置
高木和子山形大学助教授をお招きして、定期的な職員研修会を開始する
1979年 実践記録出版 『 自主性のある子どもを育てよう 』
1980年 日本保育学会第33回大会発表
『 幼稚園児における言語の伝達と理解 』
“ わが園の保育実践記録 ”「自主性のある子どもを育てる」
   チャイルド本社 出版 『 保育ノート 』 5月号に掲載される
「空き箱の写真機からの展開」
フレーベル館出版 『 保育専科別冊-材料別製作ガイド 』に掲載される
1981年 別館保育室 及び 園庭拡張
日本保育学会 第34回大会発表
『 自由活動を中心とした社会性の発達 』
幼稚園教育課程研究集会発表
「 人との関わりを豊かにするために進んで挨拶のできる子どもを育てよう 」
松下視聴覚教育財団より第7回全国視聴覚教育研究助成校の指定を受ける
    「意欲ある子、仲間と共に考える子どもを育てるための
                          ビデオ教材の製作と活用 」
1982年 職員室 及び 会議室増設
日本保育学会 第35回大会発表
『 自由活動の場面における幼児の会話行動の研究 』
1983年 保護者会コーラス “ ヴィヴ・ラ・コンパニー
第5回山形市ママさんコーラス交歓演奏会に出演
曲目  ・ヴィヴ・ラ・コンパニー  ・ みいつあれ
1984年 バザーをホームカミングデーと改称し、同窓生・在園児・新入園児が交わりを持つ、子ども中心の企画となる
第6回 山形市ママさんコーラス交歓演奏会に出演
曲目  ・小さなかごに  ・すすき
1985年 3歳児保育室 及び 職員室拡張
文部省委託による研究指定園となる(〜1987.3)
テーマ “ 幼稚園と家庭との連携に関する研究 ”
ー自然との触れ合いに関する分野ー「あさがお通信による親子の触れ合い」
日本保育学会 第38回大会発表
『 4歳児における1人縄とびの習得過程 』
創立35周年記念式典 及び 祝賀会   記念誌 『やまばと』 発行
『 静と動の保育 』 保育実践研究収録作成 (10.1)
第7回 山形市ママさんコーラス交歓演奏会に出演
曲目  ・ 潮 音   ・ 楽しい歌声  
1986年 「 幼稚園と家庭との連携に関する研究 」研究経過を、教育課程研究会にて報告
                               ( 於 東南村山教育事務所)
文部省委託研究公開発表 「幼稚園と家庭との連携に関する研究」
                       ( 於 天童公民館 )
第1回全日本私立幼稚園協会連合会東北大会にて研究発表
「幼稚園と家庭との連携に関する研究 」
別館保育室2階増築
第33回 山形県社会音楽祭に出演
曲目  ・ 雪の降る街を   ・ 泉のほとり
幼稚園と家庭との連携に関する研究収録作成 『 親と子を結ぶ季節の通信 』
第五小学区役120人の独居老人に、9月と12月に “ おたより ”(はがき)を出し始める
1987年

日本保育学会第40回大会発表 『 親と子を結ぶ季節の通信 』
初代園長M.M.ミーコ先生を、職員が訪問(ハワイ・マウイ島)
第9回 山形市ママさんコーラス交歓演奏会に出演    
曲目「四つの季節・紅葉」
山形市民運動会に、集団演技で参加する
教会北側の土地(130坪)、購入契約成立
保護者会コーラス“ヴィヴ・ラ・コンパニー”が、社会音楽祭にて奨励賞を受ける

1989年 山形市施行100周年記念第34回市民総合社会福祉大会会長より感謝状を受ける
教会改築工事に伴い、ももぐみ保育室移動
1990年 第47回国民体育大会式典演技部門の出演団体として、第47回国民体育大会
実行委員会会長 金澤忠雄より委嘱を受ける
1992年 第47回国民体育大会夏期大会ボーリンク開会式に、年長児つきぐみが参加
集団演技 “ 野原の小人たち ”
1993年 子育て相談室 “ マザーズ・トークサロン ” 開設
『 感性を育てる保育 』フレーベル館出版『保育専科』12月号に掲載される
1994年 (7月)敷地南側道路拡幅工事に伴い、園舎新築工事着工
職員2名 カナダ・カルガリー大学Children Centerを視察し、山形県私立幼稚園協会
紀要第24号に報告を寄稿 
(12月)旧園舎解体
1995年 鉄筋コンクリート二階建園舎落成  4月22日落成式挙行
(8月)ユースクワイヤー(米国より来日した子ども聖歌隊)による  『 母と子のコンサート 』 を
開催する
1996年 『 東原幼稚園 教育課程 』 編纂
(4月)初代園長 M.M.ミーコ先生来形し、新園舎を視察する
1997年 『 となりの園では・・・同窓生と集う日 ホームカミングデー 』
フレーベル館出版 『 保育専科 』6月号に掲載される
(7月)平成9年度 幼稚園教育課程山形県研究集会にて研究発表する
1998年 (8月)東側隣接地(41坪)を購入、園庭拡幅
(9月)第1回山形県良い歯の表彰 保育所・幼稚園・児童館の部で最優秀賞を受賞する
1999年 スポーツレクリエーション山形大会開会式にて、年長児つきぐみが幼稚園の集団演技に参加
する
第2回山形県良い歯の表彰 保育所・幼稚園・児童館の部で優秀賞を受賞する
園長粟野桂子、山形県私立学校総連合会主催教育研究推進事業に参加し、表彰を受ける
レポートテーマ『一人一人が主役の保護者会活動』
2000年 交通安全教室かもしかクラブの活動のため、会場としてホールを開放する6年間続く
8月8日、名誉園長 陶山節子先生 96歳で召天
8月19日 陶山節子先生召天記念礼拝を捧げる
11月23日 創立50周年記念講演会を開催する 講師 丸屋真也 氏
2001年 (2月)園長粟野桂子、山形地区交通安全優良支部役員として山形警察署長・地区交通安全協会会長表彰を受ける
遠藤栄一、安全運転管理者の模範として、山形市警察署長より表彰状を受ける。
(12月)かねてより希望の多かった満3歳児就園受け入れを開始する。(ひよこぐみ)
2002年 (4月)小学館の依頼を受け、『幼児と保育』(保育雑誌)に3歳児の指導計画と展開資料を1年間掲載する
(10月)園長粟野桂子、私学教育県知事表彰を受ける
遠藤栄一、安全運転管理者の模範として山形警察署長より表彰を受ける
共同募金の推進に協力し、第52回山形県民福祉大会で、山形県共同募金協会会長より表彰状を受ける
2003年 (2月)副園長金澤明美、山形市長より私学勤続感謝状を受ける
(4月)『幼児と保育』4歳児の指導計画と展開資料を継続掲載する
(5月)園庭の整備の一環として、花壇を作る
(12月)創設者M.M.ミーコ先生83歳で召天
2004年 (4月)『幼児と保育』5歳児の指導計画と展開資料を継続掲載する
幼児活動研究会(株)と提携し、専門指導員による体操教室を開始する(1回/週)
(5月)子育て支援の一環として、2歳児の預かり保育(たまごぐみ)開始
山形市の教育特区満2歳児就園に伴い、ひよこぐみを満3歳児から2歳児クラス
として受け入れを開始する
(12月)北側通用門に、ステンレス製門扉設置(パンチングメタル加工・天使の透かし入りオリジナルデザイン)
園長粟野桂子、日本児童教育振興財団主催 (株)小学館・技術研究所後援
“ 私の保育記録 ”に実践記録入選  タイトル 『 いつもと違う アヤちゃん 』
2005年 (10月)中村圭子・武田ゆき両教諭、教育研究推進事業山形県私立学校連合表彰を受ける
『ダイナミズムの中のクラス運営―個と集団を育てる保育の事例―』
(12月)ホームページ開設、直ちにYAHOO登録サイトとなる
2008年 (1月)ブログ開設
(4月)保護者会活動 新たな一歩 「組織運営から活動中心に」  
(5月)子育て支援「マザーズトークサロン」を「エンジェルひろば」に改称
(7月)「東原幼稚園説明会」を本園マーガレットホールにて開催
(10月)「ホームカミングデー」を「ファミリーフェローシップ」と改称し、新たな活動へ
2009年 (7月)広く子育て講演会を開催 講師 立命館大学名誉教授 木和子
(12月)園庭第一期改修工事着工
2010年 (1月)井戸掘り工事着工・完成
(7月)園庭第一期改修工事完成
屋上人工芝設置
(5月)屋上ブランコ設置
(10月)創立60周年記念感謝会を開催し、教育や園運営支援及び地域に感謝の意を表す
2011年 (9月)第50回記念私学大会記念事業「私立学校優秀教職員特別表彰」を中村圭子・武田ゆきが受ける
(9月)第50回記念私学大会で永年勤続(20年)表彰を遠藤栄一が受ける
(9月)村山版森のようちえんのモデル実施園として、4歳児が6月西蔵王公園・10月朝日少年自然の家へ
2012年 (3月)ホームページのリニューアル
(5月)子育て支援事業の充実「エンジェル広場・エンジェルベイビー・エンジェルクラブ」開始
(10月)新入園児3・4歳児対象のプレスクール開設  親子で園生活を体験
2013年 (2月)村山版森のようちえんのモデル実施園として、活動発表会で鳥居忍と鈴木瑠美が活動事例発表
(4月)ふれあいひろばの増築完成
(8月) 平成25年度幼稚園教育課程山形研究協議会 分科会 「学校評価」にて大井香織が研究発表する
(8月)通園バス2号 「トヨタ小次郎」にリニューアル ひぐちみちこ先生の『かみさまからのおくりもの』装飾
(9月)第52回私学大会で永年勤続(20年)表彰を武田ゆきが受ける
2014年 (1月)長年の老人ホームあたご荘慰問に、社会福祉法人山形市社会福祉事業団創立30周年記念式典で 感謝状を受ける
(2月)平成25年度村山版森のようちえん活動発表会にて、鈴木瑠美・鳥居忍が活動事例発表
(3月)3F幼児用一部和式便器を洋式にし、すべてに暖房便座を設置する
(3月)通園バス1号 「トヨタコースター」にリニューアル ひぐちみちこ先生の『かみさまからのおくりもの』装飾
2015年 (3月)平成26年度村山版森のようちえん活動発表会にて、4年間の活動のまとめを発表
(8月)4保育室・ホール・廊下・階段・3階等子どもの生活空間のクロスの張替える(8月15日完成)
(9月)第54回私学大会で永年勤続(20年)表彰を中村圭子が受ける
(10月)第30回 東北大会にて 第3分科会テーマ「遊びと育ち」で公開保育を実施する(10月23日)
2016年 (1月)平成27年度県民みんなで支える森・みどり環境公募事業「春の森のたんけん‐親子活動‐」
実践報告(1月17日)                          
2016年 (8月)第7回幼児教育実践学会にて東北地区代表・山形県代表として中村圭子・東義也(尚絅学院大学教授)が口頭発表する。研究主題は「遊びと育ち」〜日々の記録を通して〜
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